2018-07-01から1日間の記事一覧

<ハリル腹心が語る!ポーランド戦展望>「よほどのことがない限り負けない」「ポーランドは2軍を投入するかもしれない」

日本代表は現地時間28日、ロシアワールドカップのグループH最終節でポーランド代表と対戦する。今回、ハリルホジッチ監督の腹心として日本代表を支えた元アシスタントコーチのジャッキー・ボヌベー氏がポーランド戦への展望を語ってくれた。(取材:フローラ…

レヴァンドフスキ、内紛報道は誤解だと主張「仲間について批判的なことは言わない」

日本との対戦を控えるポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキは、ロシア・ワールドカップのグループH第2節コロンビア戦後にチーム批判と受け止められる発言したことについて誤解だと『スポーツ・ビルド』に語っている。 エースとして今大会での活躍が期…

菅義偉官房長官がエール 日本代表に「力出し切れ」

菅義偉官房長官は28日の記者会見で、サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグ最終戦に臨む日本代表へエールを送った。「相手は国際サッカー連盟(FIFA)ランキング8位のポーランドだ。強い気持ちで持てる力を出し切り、悔いのない戦い…

悩める守護神、7年前の再現なるか 2011年アジア杯期間中に復調→V貢献の川島永嗣

サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で躍動する日本代表にあって、厳しい視線にさらされているのがGK川島永嗣(メッス)だ。コロンビアとの1次リーグ初戦では直接FKを防ぎきれず、セネガルとの第2戦ではシュートを弾いたところを目の前にいた…

<ロシアW杯の「最多ボールロスト選手」は?>2位はメッシ、1位は意外なスーパースターがランクイン

ブラジルの至宝ネイマールが1試合少ないにもかかわらず15回を記録 https://amd.c.yimg.jp/amd/20180627-00116263-soccermzw-000-1-view.jpg ロシア・ワールドカップ(W杯)は、グループリーグの戦いが佳境を迎え、続々と決勝トーナメント進出国が決定してい…

<ポーランド戦スタメン3人変更へ!>長谷部→山口蛍、原口→武藤、昌子→槙野

「ロシアW杯・H組、日本−ポーランド」(28日、ボルゴグラード) 2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出を目指すサッカー日本代表は27日、1次リーグH組最終戦のポーランド戦(28日・ボルゴグラード)に向けて、試合会場で冒頭15分間を除く非公…

マーベルスタジオ社長、MCUの女性ヒーロー増加を検討中!

マーベルスタジオの社長ケヴィン・ファイギが、マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)の今後について、男性ヒーローの数を女性が上回ることになると、Screen Rant のインタビューで明かしている。 インタビューでケヴィンは、MCUに登場するヒーローの…

柴崎選手の女性ファンは怯える日々? 元アイドル真野恵里菜との結婚報告が秒読みか

29日、元ハロー!プロジェクトのメンバーで女優の真野恵里菜が、“ソロアイドルとして10周年を迎えた”と、自身のブログで報告した。イベントで歌っている写真とともに、ファンへ感謝の気持ちをつづっている。 真野と言えば、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』…

 酷い10分 アンフェアな「他力」頼みのパス回し 子どもたちがこの試合をどう思うか。 ★3

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00253714-nksports-socc ひどい10分間だった。1次リーグ最終戦、ポーランド戦の終盤に、日本の選手たちはプレーすることを放棄した。 「自力」で打開することをやめて「他力」に頼った。決勝トーナメント進…

卵が投げられた…ドイツ撃破もGL敗退、韓国代表が帰国後受けた仕打ちを、欧米メディアも大きく報道

ロシア・ワールドカップ、グループFでドイツを2−0で下し、3位で敗退した韓国。勝ち点3をもぎ取って帰国したものの、仁川(インチョン)空港の解団式ではファンから卵を投げつけられるという仕打ちに遭った。この一件について、欧米の大手メディアも大きく扱…

小倉優子 次男を産んだ瞬間に決意「あっ!離婚しよう!」

小倉優子 次男を産んだ瞬間に決意「あっ!離婚しよう!」 6/30(土) 6:00配信 デイリースポーツ https://www.daily.co.jp/gossip/2018/06/30/0011401494.shtml https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00000013-dal-ent 収録に臨んだ小倉優子 https://i…

<不可解な判定に非難の声も> サッカーに「VAR」必要なのか?

今大会から導入されたVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が波紋を呼んでいる。 FIFAは、かつての「神の手」のような試合の勝敗を左右する重大な誤審を防止する目的で導入した。正確な判断をする上で役立っているとの肯定的な意見がある一方で、…

<セルジオ越後>日本代表決勝トーナメント進出も謝罪せず!「もし(ベルギーに)勝ったら謝ります」★2

W杯ロシア大会で決勝トーナメント進出を果たした日本代表は、その1回戦でベルギー代表と対戦する。だが、グループリーグ第3戦でポーランド代表に敗れたものの、コロンビア対セネガル戦の途中経過より、これ以上の失点を防ぐべく勝利を放棄したプレーについて…